蔵衛門は、工事写真管理ソフト『蔵衛門御用達』からはじまり、工事写真専用タブレット『蔵衛門Pad』など、誕生から25年のあいだ数々の製品を世に送り、建設/建築におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)を切り拓いてきました。電子小黒板入り工事写真を広め、工事写真台帳を初めてデジタル化したのも「蔵衛門」です。
そして現在、長年の歴史で蓄積されたノウハウと最新のクラウド技術により、蔵衛門は「写真から始まる施工管理」を実現します。クラウドを介して現場と事務所をリアルタイムで接続。工事のすべてに共通する「写真」の共有を起点に、今まで見えにくかった工事の環境や状況、スタッフの行動を把握。現場が「見える」新しい蔵衛門を提供します。