現場の負担を50%軽減
建設DXを
実現する「蔵衛門」
- 現場写真管理
- 電子小黒板
- 施工管理


残業規制・人手不足により業務効率化は急務
経済面では好調な建設業界も、人材不足と就業者の高齢化が課題。平成9年には685万人だった建設業就業者数は、令和2年には492万人と大きく減少。技術者(41万人→37万人)、技能者(455万人→318万人)ともに減少しています。
就業者の年齢は、55歳以上が約36%、29歳以下が約12%と高齢化が進行。若い就業者が不足する理由としては人口そのものの減少に加え、建設業における「長時間労働が多い」「低賃金」「危険」といった要素が考えられます。これらを改善し、マイナスイメージを払拭していかなくてはなりません。

働き方に合わせて工事写真業務から
段階的に業務効率化をするのがオススメ
業務にITを導入しようとしても、企業全体でIT化を進めるにも時間がかかるため、急に業務効率は進みません。IT化を進めるには、まずは簡単に進めやすい個人の台帳作成から業務効率を進めるのがおすすめです。蔵衛門は台帳作成の操作が直感的で分かりやすいため、ITが苦手な方でもすぐに業務効率が進められます。
台帳作成の効率化

撮影の効率化

施工管理の効率化

建設DXを実現する「蔵衛門」の特徴
特長1

民間から公共まで
どんな工事にも対応
一般的な工事管理システムは機能が盛りだくさんで、機能を使いこなせず大規模工事でしか活用できません。蔵衛門は写真管理からはじめられるので、民間から公共までどんな工事でも活用いただけます。
特長2

低価格・教育不要で
即日利用開始
蔵衛門は即日で現場に導入できます。直感的で簡単に操作が可能なため、すぐに現場で利用しやすく教育コストもかかりません。専任スタッフの無料支援もあるため安心して利用できます。
特長3

個人でも現場でも
企業でも導入できる
最小導入数や初期費用でシステム導入を諦めてしまっていませんか。蔵衛門は使いやすさや価格の安さから、まずは1現場からの導入がおすすめです。大手ゼネコンから小規模工務店まで幅広い規模の方に導入いただけます。








